バリバリ学会員と暴力的な私

短気で暴力的な私と創価学会員でちょっとブサイクで温厚?な彼は別れました。今後更新の予定はありません。

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最低な私という人間

自己中心的で自業自得で卑怯で最低だって事は自分がよく分かっています。
そんなつもりはなかった、なんて言っても他人から見たら信じてもらえないでしょう。


今日は私について書きます。
多分読まれた方からは嫌われるんじゃないかと思います。
最低な女の話です。気分を害されるかもしれません。
そんな話を読んでみたいという方だけお読み下さい。



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  1. 2006/07/21(金) 13:53:18|
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何ともいえない喪失感。虚無感。

日曜日、彼と別れました。

あれだけ別れたかった、別れれば全て終わると思っていたのに、
今になって、心に穴が開いたような感覚に襲われてます。

彼が私の事を「居て当たり前の存在」と思っていたように、
私にとっても彼は「居て当たり前の存在」だったみたいです。

彼が「まりちゃんがいなくなるって実感がない」って言っていました。
その時は何も思わなかったのに、
今になって「彼ともう会えないんだな」って。

彼が私との楽しい思い出ばかり思い出すと言っていました。
私は辛い思い出ばっかりだったのに、
今更楽しかった思い出を沢山思い出します。

初めて行ったデート、花火大会、旅行。色んな所に行きました。
私の部屋にも沢山の思い出が詰まっています。
思い出の物も沢山あります。
お揃いでつけたストラップ、写真、一緒にやったゲーム・・・

部屋にいるのが正直辛いです。
今更だけど涙が止まりません。

私から終わらせたくせに、都合よすぎますね。
でも今こう思っている事は事実なので、どれだけ都合がいいと思われても、
どれだけ悪い女と思われても、私は構わないので、あえて書きました。



  1. 2006/07/18(火) 13:31:11|
  2. News/お知らせ|
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一昨日の日曜日

またもやコメントレスが滞っております。大変申し訳ございません。
順次レスさせていただく次第です。


さてさて、昨日彼自身の事が一段楽したので連絡がありました。
今からうちに来るとの事。
私自身別れるつもりでいましたので、快く招き入れました。
別れる時は、ちゃんと会って話し合わないといけないですものね。

なかなか話を切り出さない彼。それに引き換え腹くくってるからお気楽な私w


催促する私。だって、心の中では何を言おうかもう考えは纏まってるはずだから。
そしてやっと口を開きました。
「まりちゃんを好きな気持ちは変わらないけど、別れた方がいいと思う」
これが彼なりに悩んで出した答えなんでしょうね。

私は言いました。
「そうやって問題から逃げるんだ。考える事から逃げるんだ。
 結局そうやって何も考えたくないだけなんでしょ。
 考える事を考えてるだけなんでしょ。」
別れるにしても何故そうなったのか、これからの彼にとってそれは重要な課題だと思うのです。
なのであえてこう言いました。
そしたら彼否定できず、「そういう事になるのかなぁ」とうなだれちゃいました。

ここからはまぁいつもどおり、全ては覚えていません。
多分、催眠術にかけられたのかと思われwwwww
覚えているだけかきますね。


私が彼との未来は考えられないと言ったのが気に掛かっていたらしく、将来設計も考えたようです。
とりあえず今年の初冬にある諸事情が終わり次第年末から就職し、家を出て一人暮らしをはじめ、
そうなったら活動も忙しくしていられないので牙城会本担と部長は辞めると。
私と結婚する事になったら活動は週1にするとの事。
彼の考えた将来設計もね、漠然としすぎてるし私的には「ハァ?(゜Д゜)何を今更?」てな感じなんですけどね。
今更信じられる訳ないじゃないですか!!
あんだけ嫌だと言い続けてたのに追い詰められたらコレ。追い詰められないと考えられない。
もしかしたら私を引き止める口実に過ぎないかもしれない。
幹部がなんやかんや言ってきてまた活動しはじめるかもしれない。今までそんなの色んな所で見てきましたし。
そんなん、彼であろうがなかろうが信用できるわけありません。
「そんなの信じられない。今そんな事言ってても何があるか分からない。
 私はそういう人をいっぱい見てきたんだから」
「でも約束するから!!」と彼。

「活動に際限はないけど、やればいいって訳じゃない。活動しろっていう幹部もいるけどね。
 先生だってそう言ってる。週1回でも月1回でもいいと思う。活動に出てこなくても信心してる人はいっぱいいるしね。
今は部長やってるから会合いっぱいあるけど仕事始めたらそうは言ってられなくなるだろうし
本担も1年単位だから今すぐって訳にはいかないけど今年で辞めるから。あと半年だけだから」

私は無情にも「待てない」とキッパリ言いました。
ええ、言いましたとも。
彼がここまで譲歩するようになったのはここまで追い詰められたから。
上にも書いたようにだから今すぐには信用できません。今までこう言う事ができたはず。
それに今まで我慢したんだからこれ以上我慢できません。もう耐えられない。

そこで、今までの何が問題だったのか。そこから何を反省し改善するのか。
彼に考えさせ、自分で答えを出すように促しました。
私に聞こうものならビンタして「アンタのそういうところが嫌いなのよ!何でも私に聞くんじゃありません」と一蹴してやりましたw

あと半年我慢させるだけではまたいつ別れると言い出すかわかりませんからね。
それまでこれからの事をどうするのか、考えさせたわけです。

彼が自分であげられた点は、
活動が不透明すぎるので事前報告をする、毎日連絡するとか。あとは何言ってたか忘れちゃった(爆)
言いたい事が山のようにありましたが自分で考えられなければ仕方の無いことなのであえて触れず。
そしてそれを反省文として今週中にレポート用紙10枚w書かせることにしました。


そうお察しの通り、別れませんでした。
すみません。
ごめんなさい。
この通りです_○/|_ 土下座

私自身、自分の甘さには正直マジでガッカリしています。
あれだけ別れる気でいたのに、ですから・・・

でも今は執行猶予期間って感じです。
「別れ」は選択肢の一つとして今も残っています。
きっとまたすぐに別れようと思うきっかけが出てくることでしょう。
なんか上手く言えませんが、来るべき日が来るまでに心の整理もう少ししようと思います。
  1. 2006/07/03(月) 16:55:23|
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